リトルフレンズ英会話スクール

Testimonials

ご利用者様の声

「いけますよ、やってみましょう!」 リトルフレンズの先生のこの言葉で私はやってみようと思ったのです。この励ましがなかったら、英検の、しかも2級だなんて私の年齢では到底無理だと思っていました。でも毎週リトルで授業を受けるたびに意欲的になってきたのです。
辞書を片手に単語を習い、長文を訳し、フレイズを覚え、そして一次試験に挑みました。結果・・一次テスト合格との通知をもらった時は、まさかっ、とほんとに信じられませんでした!感激の余り奇声を発してしまい家族もびっくり仰天してしまいました!そしてわずかその一週間後の二次のインタビュー・・これは残念ながら悔しい結果でした。でもここでめげず粘ってみたいのが私の持ち前の性格。数ヵ月後の再度の挑戦は結果オーライとなりました!
リトルフレンズで学習を始めて本当に良かったと心から思いました。明日からは英語の聞き取りがもっと出来るよう耳をもっと鍛えていかなくてはと考えています。
でも本当に英語は楽しいです。英語がますます好きになっています。

大人の生徒さん(56歳 英検2級合格)

3歳と1歳の娘たちがお世話になっています。まだ1年経っていませんが、ビックリする事がたくさんあります。
3歳の娘は落ち着きがなく、いつもリチャード先生にご迷惑をおかけしていますが、ちゃんと聞いていないように見えても単語や歌を覚えていて家で口にしていたり、英語のTV番組に興味を持ったりと、少しずつ英語になじんできている様子が見られます。発音も自然と身についているのか、負けた~!!と思うときがあります。
1歳の娘は通い始めたときは10ヶ月の頃でしたが、一番最初に口にした英単語は「あっぷう~」でした。英語のTV番組にものすごく興味を持ち、踊ったり歌ったり毎日見ています。
2人ともリチャード先生のことが大好きでこれからもずっと自然と英語になじんでい欲しいと思っています。これからもよろしくお願いいたします。

3歳1歳女の子のママ

私が英語を習い始めたのは成績を上げるためだけだったのですが、最近、今、習っている英語を将来の仕事で生かせられないかなと思うようになりました。
小学生の頃から私の将来の目標は看護士になることです。親戚にそのお仕事をしている人がいるので、たぶんその影響だと 思います。看護士という仕事をする中で、海外の人たちが病院に来たときに日本語があまりわからない人もたくさんいると思うので、医師の言うことなどを通訳をして伝えてあげられたらなと考えています。
なので、将来のこの仕事で英語を生かすためにも一生懸命継続して勉強を頑張っていきます。

Ryoko(中学生)

なぜ英語を習っているかというとリトルフレンズの授業がとても楽しいからです。楽しくて勉強になります。楽しいから身につきます。中学生になったら英語の授業があるので、今まで学習してきたことをいかしたいと思います。
これからも英語学習を楽しく頑張っていきたいです。

HIKARU(小学生)

初めての体験:私は3歳の頃から英語をしています。小さい時はここリトルフレンズに通っていた訳でなく別の英会話スクールに通っていました。英語ができたら外国人ともおしゃべりできたりと夢のような生活を送れるからです。でも歌や踊りだけでは基本のレッスンしかできずペラペラに話すことはできません。だから私は「英語を習っているのに読めないのはどうしてだろうと次第に疑問を持つようになりました。
でも4年生からこのリトルフレンズの個別指導をやると英語が前よりすごく楽しくなりました。最初は1対1での勉強は初めてだったから「間違ったらどうしよう」とか「なんか不安」とかマイナス思考のことばかり考えていた私ですが、今はなんと不安どころではなく笑顔で毎週来ています。
そして4年生の3学期、私は初めての英検をしました。自分とレベルが違う中学1年生の英語はとても難しかったけれど個別の先生がポイントを言ってくれたりしたお蔭でなんと英検5級が合格したんです。その時感情が抑えられなくなるほど嬉しくて何よりも先に思ったことが英語をやっていて良かったなあとおもうことです。
一生懸命頑張ってリトルフレンズの方々にも見守られて次は4級を受けます。私は英語が大好きです。

Mai(小学生)

リトルフレンズで180度変わった私。『あっ、外国人じゃ。話しかけられたらどうしよう。』そんな思いが起きて外国人に会ったらそっと移動していた私。
10年前、友人が仕事の都合でニューヨークへ行くことになり「一度遊びに来てよ」と言うので『ようし!一度は行こう!それなら英会話ができないと!』と思い、入ったのがリトルフレンズ。学生時代は教科の中でいちばん苦手だったのが英語。そして英語の授業の時にはものすごい劣等感を持っていたそんな私だったので、まず日本人講師の方に基礎の文法を一から学んだ。『こんなん、学生時代に教えてもらわなかったよなあ』と思うほど、理解しやすく教えていただいた。
その後、外国人講師に教えていただく英会話のクラスに入れてもらった。最初はやさしい単語を使ってくださるので、なんとかコミュニケーションがとれた。『私も外国人と話が出来る!』この思いが喜びに変わり、今では外国人がいたらこちらから話しかけるようになった。
年齢が年齢(60を過ぎている)ので日本語も忘れるようになってきているが年に一度の外国旅行時に少しだが現地の人と話せるようになり、そんな自分が嬉しくて続けてみようと思っている。このスクールとの出会いは英語に関しての私を180度変えたのです。リトルフレンズ万歳!そしてありがとう!

T.O.(60歳代女性)

リトルフレンズ英会話スクールとの出会いは自分の子供たちが幼児だったとき彼らが生徒としてお世話になっていたのがきっかけでした。
まさか自分が習うとは・・。自分が習って始めて誉めてもらえる嬉しさ(50代になってもです)を経験し、それがバネになって頑張っています。あの頃の私の子供たちもきっととても支えになっていたのだと思います。
私は今、英語の文法をリトルフレンズで習いながら平行してリスニング力も強化しています。またホームワークを出してもらえることが、どうしてもやらざるを得ない状況を作るので、自分だけでは決して出来なかった不真面目な私がここまで来れてるように思います。
目指すはすぐそこの英検2級への挑戦です。合否に関わらず楽しみながら学習をしていこうと思います。

Ms Shimizu(50歳代女性)

リトルフレンズにお世話になり、早いもので7年になります。
9年前に訪れたアメリカ、テキサスの叔母の家族と思うようにコミュニケーションがとれず、すごく残念な思いをしました。それで、少しでも上達して話せるようになりたいと思っていたところ、幸運なことに、英会話教室リトルフレンズに入学する機会を得ました。
目標を持ちたいという思いから、2年前には英検準2級も取得することもできました。小林先生の文法もご指導いただきましたが、とても誠実で分かりやすく、感激しました。感謝しております。
現在は、リチャード先生の本場、イギリスの発音、言い回しを丁寧に教えていただいております。
不勉強な私ですが、レッスンは毎回楽しく頑張ろうという意欲がわきます。これからも少しずつ努力して、いつかテキサスの叔母とも心おきなく英語で話せる日を夢見ています。

Izumi(50歳代女性)

リトルフレンズに通い始めてもう7年です。
習い始めたころ、わがままでがんこな息子にネイティブの先生や小林先生の手を煩わせたのは数知れず・・・もう〜辞めたほうがいいのかしら?と思い悩んだこともありましたが、小林先生の「成長しますよ。大丈夫です。」の言葉を信じこれまで続けてきました。いまでは小林先生を「きみこ!」と呼び(母親としては、呼び捨てなんて・・申し訳ない思いですが・・)息子にとって小林先生は自分を理解してくれる友達以上の存在のようです。
学校で嫌なことがあっても、リトルフレンズの日は「今日は英語やけん、ストレスも解消できるわ。」と、良いご機嫌です。英語はもちろん精神的なことも教えていただいているようで、母親としても心強く思い感謝しています。
リトルフレンズで特にいいなと思うところがあります。それは、ネイティブの先生が何年かごとに変わることです。発音が国によって多少違うことが身をもって学べます。最初は戸惑いもあったようですが最近では「イギリスの先生だから・・○の発音を気をつけんとなぁ~」と話します。相手のことを考えて話すことが出来るようになった息子にうれしく思うと同時にリトルフレンズの先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。
母・子供にリトルフレンズはなくてはならないものになっております。これからも末永くご指導いただきたいと思いますのでよろしくお願いします。

Seiya's mom

中2の次男のRyoの授業を見せていただいたときのこと。英検準2級の長文を読まれる先生。それに聞き入るRyo。すごい!話の筋をほぼ聞き取っている。さらに帰り道でのRyoの言葉。「文章を読んでもあんなには解らないんだ。先生が読んでくださると聞き取れるみたい。」本文を見ないと解りにくいと思いながら聞いていた私は、さらにびっくり!私が知っている英語の勉強とは全く違って、生きた英語を習っているの ですね。リトルフレンズに入れてやっぱり良かったと思った瞬間でした。

思えば5年前の春、某有名塾に入った長男Shoのノートには、文頭が小文字で、スペルも間違い、文末には『.』も『?』もない文に赤で丸がついていました。1ヶ月でやめ、友人の紹介でリトルフレンズに入りました。楽しいと言い始めたと思ったら、次々と英検を攻略して、外国人とでも平気で話をするようになり、楽し んでいるのが、いいなと思っていましたら、今回はびっくりするような良い成績を高校でとってきました。もうすぐ高3になりますが、英語を武器に大きく羽ばたいていってもらいたいと思っています。宿題もいやがる、マイペースの長男に根気強く対応していただいた先生のおかげです。本当にありがとうございまし た。

Sho and Ryo's mom

私は退職したとき大きな目標がありました。今まで勤めたご褒美として、あこがれのハワイで心と体の垢を取るため、 一ヶ月過ごすことでした。どんなに日本語が通じると言われていても、しかし実際一人で行ってみると何につけても困ることは『言葉』でした。そこから次の目標を「ハワイで有意義に過ごす方法は?」と決めた時、英語は必須でした。
『話せて』『聞けて』『読めて』『書け』たら人との交流の中でただ単に観光旅行で終わらずどれほど旅行の幅が広がり、理解が深まる事でしょう。何しろ40年間(学生以来)英語というものに縁の無いところで生活していたので『Aから基本から』教えて頂ける所に出会えた事は私の運の強さでしょうね。覚える事より忘れる事が多い年齢ですが毎週与えられた宿題をこなすことにより『何が何でもこ れだけは覚え込まなくては・・』という意欲が出たのも自分でも驚きです。
毎週の小さな目標を少しづつ達成させながら大きな目標の達成にsomeday近づけるように、辞書を離せずにがんばっています。

Hitoko(60歳女性)

リトルフレンズに通いだしてちょうど2年です。 3才の時に通いだしたのですが最初の頃は、教室を脱走したり先生の話を聞かなかったりと大変でした。でも先生の熱心な授業のおかけで今では、英語が大好きになっています。
通いだしたきっかけは、同じマンションの人が通っていて「結構リトルフレンズいいよ」って言われたからです。HPで入学金・教材費 無料と言うフレーズを見て『じゃあ通って合わなければ辞めてもいいか』と軽い気持ちで通いました。
教材費無料・・・。何を使って授業をするのかな??と少々疑問に思っていました。すると教材は、先生の手作りでした。今まで英会話学校は、教材費が高いし何となく敷居が高いと思っていましたが、先生の手作りの教材を見て『教材費のお金をかけなくても英語を学ぶことが出来るんだ』と思いました。10月のハロウィンで先生がオバケの絵を描いてくれたのですが、それがあまりにもかわいくてみんなで笑いながら授業をしたのを覚えています。既製の教材では無い温かい授業があるように思えます。

Mizuki's mom

幼稚園で習った英語続けませんか?幼稚園ママのこんな一言がきっかけで、通い始めてはや9年。優しくご指導いただ いた小林先生やネイティブスピーカーの先生方のご指導の甲斐あって、娘は今春、念願の国際英語学科へ入学することとなりました。
2歳の頃、大きくなったら 英語が話せるようになって世界を飛び回って仕事をしたいと言った夢にむかって一歩踏み出せたことを嬉しく思います。リトルフレンズのみなさま本当にありがとうございました。

Mami's mom

この3月に引っ越しの為、1年間通ったリトルフレンズを辞めなくてはいけなくなってしまいました・・。幼稚園のお 友達から誘ってもらい、リトルフレンズに通い始めた息子は、すぐに授業に馴染むと共に、ケイティ先生の大ファンになりました。
とにかくケイティ先生の熱意はすごいの一言につきます。いろんな方法で手換え品換え、子供達にたたみかけるように話す英語のシャワー・・・50分なんてあっという間で す。"Don't"という言葉を一つ教えるのに、「ダメよ。」という意味だと日本語で知らせるのは簡単ですが、彼女は何種類もの教材を何週間にも渡り、多くの時間とエネルギーを使って彼らに理解させようとします。その熱意に乗せられて、子供達もゲーム中 "Me,me,me(first)!"と我先に競って手を挙げます。英語を単なる知識としてではなく、コミュニケーションツールとして体得するには、理想的な授業風景ではないでしょうか?
私たちは転勤が多く、息子も今までいろんなところで、何校か英会話スクールに通い、またその何倍かのスクールで体験レッスンも受けていますが、リトルフレンズほど、中身が濃く、活発な授業はありませんでした。たった1年で息子を大の英語好きにしてくださった先生方、リトルフレンズに誘ってくれた友人に深く感謝しています。

Hikaru's mom(英国大学院卒歴をお持ちのお母様)

再スタートから早1ケ月が過ぎました。早くも娘の口から「いつリトルフレンズの日?」という声・・高松から通うにはちょっぴり遠く果たしていつまで続けられるのかと、といった不安はあるものの、行けば親子共々楽しめることもわかっており、高松にもリトルを!!と願ってやまない今日この頃です。
思い起こせば、そちらに通いだしたのは娘が1歳10ケ月の時・・それまではワールドファミリーの教材を私のわずかな英単語を使って遊ぶ日々でした。そんな中、自分に限界を感じ、自分も(が)学べるスクールがあればなあ、と雑誌をパラパラめくる中、教室の後ろに写っているワールドファミリーの教材を見て、ここなら何か私にヒントをくれるかも?そんな思いで通いだした日を思い出しています。
通いだした頃はこの私も何を言っているのやら聞き取れず、といった感じで、子供の英語スクールなのに私の方が夢中だったように思います。授業の最後に先生が英語で「今日はこれから何をして遊ぶの?」とか「今週末、どこどこへ行きます。」といった話を少しだけしてくれていたのですが、それもまた私には魅力的な時間で、おかげで辞書を開くようにもなりました。
変わったのは親だけではなく、娘も2歳を過ぎた頃から英語を使うようになりました。「マミー、ウエイクアップ!!」と言って起こされた朝は娘に抜かされたと思いましたね・・。そして、半年を過ぎた頃には、「ゴウトゥーダニー」と毎朝言うようにもなり、週1から週2に増やした程、親子共々リトルフレンズファンになっていたのに、高松への転勤。さすがに遠いので、その頃は通うことまで考えてもおりませんでした が・・。
高松へ引っ越してまもなく、「英語行きたい!!」と言い出したのは娘の方でした。何軒か見学に行ったのですが、娘は「ここイヤ!!」「ここイヤ!」と拒否。そうしているうちに数ヶ月が過ぎ、あれほど話していた英語も使わないようになっていきました。これでは今までやってきたことが無意味なものになってしまうのでは?とりあえずどこか通わなくては・・というあせりもあり、娘にも伝わったのでしょうね。「ここなら頑張れるかな?」と言ってくれたスクールへ通うことになった訳ですが、(私はちっとも楽しくない・・けれど娘が楽しめればと・・)とりあえず慣れるまで様子を見ようと回を重ねたのですが、慣れるどころか「私、英語好きくないの。」と言うようになってしまいました。家で進めていたワールドファミリーの教材も「もうやめて。」という始末。そんな折り、リトルさんからのパーティーのお誘い・・とても嬉しかったです。そして「月1回でも遊びに来るついでに通われては・・」と声をかけて頂き、通うことを決意した訳ですが、正直「英語好きくないの。」と言っていた娘のことが気がかりでした。
そして再スタート第1回目にして返ってきた言葉は 「リトルフレンズは楽しいねえ。」でした。そして1ケ月を過ぎた今日、「グンナイマム」「早く明日にならないかなあ。」と言って寝てくれました(まるで作り話のようですがホントの話しです)。
リトルフレンズの魅力はまさに五感を使った英語だと思います。見て、触れて、感じて・・それだけではなくて、たく さんの引き出しを持っていること、子供が飽きてしまわないように切り替えが早いということ。先生はよく子供一人一人を見ているなと感じます。そして何よりもうれしいのは先生が楽しんで子供と接してくれていることでしょうか。どうぞ、これからもよろしくご指導下さいませ。

Moe's mom(living in Takamatsu)

リトルフレンズでお世話になってから1年以上が過ぎました。喃語を話している娘に一生懸命話しかけてくださった先生方にとても感謝しています。教室で騒いで動き回り先生方やお友達、お母様方に迷惑をかけたこともありましたが、それでも受け入れていただきうれしかったです。
最近は教室で楽しそうに過ごしている娘を見ていると、本当に続けてきて良かったです。これからもリトルフレンズで英語に親しんでくれればいいと思っています。

Mai's mom

リトルフレンズに5歳と3歳の娘が通い始めて早、1年が過ぎました。リトルのアットホームな雰囲気はできることならば毎日通わせてあげたい思うほど楽しい授業で、今日は何を体験させてくれるのだようかと、親の私もワクワクしながら教室へ足を運んでいます。家庭での英語の取り入れ方などアドバイスしていただくこともあり、とても感謝しています。
英語は楽しく学べることが一番だと思うので、興味のある方は一度体験してみてくださいね。

Akari and Momoka's mom

リトルフレンズ素晴らしいところは、『体験を通して学ぶ』ことが出来る点だと思います。『体験』と一言で言っても、よくある『踊ったり歌ったり』にとどまらず、おやつ作り・工作・ゲーム・ごっこ遊びなど、子供が興味惹かれる内容をすべてのシーンにあいて英語で体験する。それが、子供の中にまるで思い出のように積み重ねられて、自然に先生とも英語でやりとりするようになっています。
(我が家ではディズニーの英語システムを使っていますが、母親の力だけでは進めていくのが大変なところを、レッスンに取り入れて下さることで、取り組みの羅針盤の役目も担って頂いているように思います。)

子供も、『お教室に通う』という枠を越えて、単純に先生と遊ぶのを楽しみにしているようです。今、レッスンが終わったばかりの帰りの車の中で「ママ、また来ようね!」と笑顔で言う娘を見ていると、このような体験を与えて下さっている先生方に感謝の気持ちで一杯になります。

Ayami'a mom

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